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お問い合わせの多いご質問と答えをまとめました。
その他のご質問は、こちらよりお気軽にお問い合わせください。
新規顧客獲得目標が達成しそうにありません。
営業をビートレードにお願いした場合、どのようなメリットがありますか?
短期的な目標達成だけではなく、目標達成できない体質を改善するために、継続的に売り上げ目標を達成し続ける仕組みやノウハウを構築できることが最大のメリットと言えます。
御社以外にテレマーケティング専門の会社や販売代理店とのパートナー契約を検討しています。他社との違いはなんですか?
他社とはマーケティング活動のゴールが異なります。我々は貴社の顧客を獲得することがひとつのゴールとなりますので、アポイントを取ることを目的としていませんし、またパートナーとのアライアンスも、肝心なパートナー企業が販売につなげてくれなければ意味がありません。パートナー企業の業績拡大のサポートもマーケティング活動のひとつと考えます。
今までは自社で営業活動を行っていましたが、今回、営業支援会社に依頼することが決まりました。どのような関わり方をするのですか?
我々は貴社の組織の一部となります。貴社が今まで社内で行ってきたミーティングや試行錯誤し挑戦し続けたこと以上の行動力と施策をもって活動させていただきます。情報共有及び活動報告ミーティングは週1回〜実施させていただきます。
クラウドサービスを提供している会社です。営業担当もおり新規開拓も行っています。どのようなシーンで導入検討すれば良いですか?
全てがうまくいっている状態であれば我々は必要ないわけですが、ご検討いただくポイントとしては、「新規開拓活動をしているがうまくいかない」、「新規開拓の方法がよくわからない」、「スピードが遅い」などの際は是非ご検討ください。
契約形態はどのようになりますか?
業務委託契約です。状況に応じて特定派遣契約も可能です。
料金体系について教えてください。
月額の固定料金となります。クライアントのご状況に応じてお見積りを作成致します。内容にもよりますが営業アウトソーシングだと概ね60〜90万円/月 です。
売上に連動した成果報酬でお願いしたいのですが可能ですか?
成果報酬でのご依頼は基本的には承っておりませんが、貴社のご要望に応じて検討させていただきますのでまずはご相談ください。
最低契約期間は設けていますか?
最低1ヶ月からお請けしております。但しお客様のご状況に応じてこちらから最適な契約期間をご提案させていただくことがございます。
新規の商談を増やしたく、テレアポだけをお願いすることは可能でしょうか?
もちろん可能です。
弊社は営業のプロセス毎にご支援を行っております。
営業活動を行うことが目的ではなく、成果を出すことが目的になりますのでお客様の現状を確認させていただき、必要なプロセスのみ担当させていただきます。
営業代行を発注した場合、活動の拠点は弊社内になりますか?それとも御社内(ビートレード)になるのでしょうか?
どちらでも対応可能でございます。
活動内容やご状況を確認させていただき、最も営業効率が良いと思われる方法を選択させていただきます。
全国に支社・支店があるのですが、全国で対応いただくことは可能でしょうか?
もちろん可能ですし、全国に実績があります。
ターゲット層があまり明確になっていない場合は効果が出にくいでしょうか?
全く問題ございません。
営業活動で最も重要なポイントはターゲットです。
弊社はターゲットの創出から優先順位付けまでを一貫して行っております。
ターゲットの想定をされているお客様でも、確定していないお客様でも営業活動の結果を踏まえ常に最適なターゲットをご提案いたします。
ターゲットリストは保有していませんが準備する必要はありますか?
リストがなくても問題ございません。弊社でターゲットセグメントからリスト作成まで代行することが可能です。
かなり複雑なシステムを取り扱っているため、営業が難しいと思いますが、御社に得意・不得意の業種はありますか?
弊社の取引先は大半がIT関連企業です。半数が大手企業から中堅企業及びそのグループ会社などで、新規事業や新サービスにも多く関わることがございます。また商品知識と営業成果は比例しません。つまりBtoB向けIT、通信、ネットワーク関連企業であれば是非安心してご相談ください。
アウトソーシングすればノウハウが自社に残らないのではないか懸念しています。
クライアントの関わりなしに、ただ丸投げするだけではノウハウは残らないと思います。しかし我々はクライアントと共に現場に深く関わりながら活動することで成果が上がると考えていますし、活動の中でノウハウを形式上の移築の止まらず組織に根付くサポートを致します。
オムニアテンドとはなんですか?
BtoB向けリード育成プラットフォームです。ユーザー側はベンダーが提供する商品やサービスを様々な形式のコンテンツを通じて理解することができ、ベンダー側は価値あるコンテンツを提供し続けることで、ユーザーのニーズをより早くキャッチアップし売上機会の最大化が図れます。